東京都

東京ガイド~東京の魅力あるスポット

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東京都の神社・仏閣

明治神宮

大都会東京の主要部を廻る山手線で新宿から二駅、渋谷から一駅の場所にその神宮はある。初めて訪れた人はきっと驚くであろう、東京の真ん中にこれほどの広大な緑の空間があることを。約70万平方メートルの境内に270種類およそ17万本の木々が植わり、50種類もの鳥たちが生息する明治神宮は、まさに大都会の中の森なのだ。

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神田明神

東京の神田は浅草や入谷、日本橋、佃島界隈などと並ぶ、今も江戸時代の面影を町のそこかしこに残す所だ。銭形平次や半七捕物帳でも耳なじみのこの地は、江戸時代、上方から移住した商人や、幕府の開府と共に江戸に移住した三河などの職人集団が多く住む地であった。その神田に座し、広く江戸ッ子の心の拠所ともなってきた神社が「神田明神」。正式名称は「神田神社」だが、古くより「神田明神」の名で親しまれてきた。

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築地波除神社

中央卸売市場、築地市場の一角にある波除稲荷神社は水難除けをはじめ、厄除け、商売繁盛、無病息災にご利益があるといわれる神社。2009年に埋め立て350年となる築地の守り神である。厄除け天井大獅子、お歯黒獅子の他、蛤石、活魚塚、鮟鱇(あんこう)塚、海老塚、すし塚、玉子塚などが祀られている。

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赤坂日枝神社

赤坂の一角に存在感のある佇まいで鎮座するのが赤坂山王日枝神社だ。江戸城を築いた太田道灌によって川越山王社から1478年(文明十年)に勧請されたと伝えられる。風水的に見ると、上野の寛永寺と神田の神田神社(神田明神)を江戸城の表鬼門の護りとし、裏鬼門の護りをこの赤坂山王日枝神社としているという。

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深大寺

深大寺は、奈良時代の733年(天平5年)、満功上人によって創建されたと伝えられる都内では浅草の浅草寺に次ぐ古い歴史を持つ寺院。周囲を豊かな緑に囲まれ、境内に複数の湧水源を持つほどに水に恵まれた清らかな場所にある。

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東京大仏

東京大仏

都心から北西方向に向かって伸びる鉄道、東武東上線と都営三田線。その二線に挟まれた埼玉県との県境に程近い場所にある町赤塚は、都心の喧騒も幾分和らぎ、落ち着いた雰囲気に包まれた閑静な住宅街も広がる東京のベッドタウンの一つだ。その赤塚にあるのが通称・東京大仏として知られる乗蓮寺の大仏。高さ12.5メートル、重さ32トンで青銅製の鋳造大仏としては、奈良の大仏、鎌倉の大仏に次ぐ日本で3番目の大きさを誇る大仏だ。

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大國魂神社

大國魂神社

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穴守稲荷神社

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武蔵国分寺跡

武蔵国分寺跡

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巣鴨刺抜き地蔵

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湯島天神

湯島天神

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根津神社

日本武尊が千駄木の地に創建したのが始めと伝えられている根津神社は、江戸時代に現在の地に遷ってきた。この地は、甲府宰相、松平(徳川)綱重の山手屋敷跡で、後の徳川六代将軍家宣が生誕した土地であったという。五代将軍綱吉は、家宣の産土神(うぶすながみ)として千駄木にあった社をこの地に遷し、社領500石を附し、社殿を造営させた。時は宝永三年、西暦1706年のことだ。権現造りの社殿は、拝殿、本殿と幣殿からなり、拝殿前に唐門、周囲を透塀で囲み、その前に楼門が配されている。

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諏方神社

諏方神社は、西日暮里駅と日暮里駅の間、線路を見下ろす眺めのいい高台に鎮座する神社。全国におよそ25,000社あるといわれる、諏訪大社を本社とする諏訪信仰の神社の一つで、創建は1202年(元久2年)、鎌倉時代の武将・豊島佐衛門尉経泰によって諏訪大社より勧請されたのがその始まりと伝えられている。

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西新井大師

西新井大師

足立区にある西新井大師は、川崎大師、観福寺大師堂と並ぶ「関東厄除け三大師」の一つ。正式名称は「五智山遍照院總持寺」といい、真言宗豊山派の寺院だ。826年(天長3年)、弘法大師(空海)が関東を訪れた際に、疫病に苦しむ庶民のために十一面観音を彫り、寺院を建立したのがその始まりとされる。

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柴又帝釈天

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深川不動堂

江戸中期、歌舞伎役者の市川團十郎が、不動明王が登場する芝居を打ったことで、人々の、成田山新勝寺の不動明王を拝観したいという機運が高まっていった。そんな中、1703年(元禄16年)に成田山のご本尊の「出開帳」が富岡八幡宮の別当・永代寺で実現する。御開帳は2ヶ月にわたり、たくさんの江戸っ子でにぎわったという。これが、現在も多くの人々の間で信仰される深川不動堂(通称・深川不動尊、お不動様)の始まりだ。

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豪徳寺

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駒込 天祖神社

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龍珠院

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五社神社

五社神社

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東京都の城

世田谷城跡

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滝山公園(滝山城址)

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東京都の古い町並み・歴史的な建物・名所・旧跡・歴史観光スポット

旧安田楠雄邸

東京都文京区千駄木にある旧安田楠雄邸は、大正の面影を色濃く残す近代和風建築の邸宅で、都内に現存する同時代の代表的建築物の一つ。和洋折衷で、洋間やサンルームがある一方、数奇屋造、書院造なども取り入れ、建築当時の大工の技術の粋をつくした名家、名庭となっている。

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旧因州池田屋敷表門

旧因州池田屋敷表門

通称「黒門」と呼ばれる、かつての旧加賀屋敷御守殿門は、鳥取藩32万石・池田家上屋敷の表門だったもの。もとは、江戸城にほど近い、大名屋敷が並んでいた大名小路(現在の丸の内3丁目・帝国劇場)にあったが、1891年(明治24年)に黒門は芝高輪台町(現高輪1丁目)の高輪東宮御所に移築されて表門となり、さらに高松宮邸に引き継がれ、1954年(昭和29年)に現在の場所に移築された。

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東大赤門(旧加賀藩主前田家上屋敷 御守殿門)

東大赤門

赤門は、1827年(文政10年)、加賀藩13代藩主前田斉泰(なりやす)が、第11代将軍徳川家斉の娘・溶姫(やすひめ)を正室に迎えるに際し、将軍家から嫁を迎える時の慣例にしたがい、御守殿門として建立したもの。切妻造りの薬医門、左右に唐破風の番所が置かれ、屋根の上部の棟瓦には葵の紋が、軒の丸瓦には前田家の家紋「幼剣梅鉢(ようけんうめばち)」が刻まれている。国の重要文化財。

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浅草逍遥

雷門

空気の澄みきった春の宵。そぞろ歩くは浅草の町。 西の空が橙色から青色に変わっていき 残照のきらめきが、遠くに見える高層建築の右脇をすり抜けてゆく。 東京随一の観光名所。国内外から年間数百万人もの人々が訪れる町。 裏道の落ち着きと表通りの賑やかさ。古きと新しき、音と香りと煙と色と光と影が交錯する。

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立石

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向島

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京島

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根津

はん亭

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谷中

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富士見坂

東京都内に数ある「富士見坂」。山の手線内だけでも確認できるもので18あるが、その中でも日暮里富士見坂はいまや貴重な存在となった「現在でも富士山の見える坂」として知られている。坂の道幅こそ狭いが、雰囲気のいい坂だ。今でも下町情緒溢れる界隈にあって、坂の上に立つと天気のいい朝夕には富士山の右稜線が見え、特にダイアモンド富士の見られる1月と11月や、初詣、谷中七福神参りの為に往来する人々が立ち寄る正月には多くの人々で賑わう。

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根津・谷中・千駄木周辺の神社仏閣

森鴎外記念館

森鴎外記念館

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大名時計博物館

江戸時代、各藩の大名お抱えの時計師が長い年月をかけて造り上げた精巧な大名時計を多数展示する博物館。館内には、掛時計、置時計をはじめ、櫓時計、台時計、枕時計、印籠時計、尺時計、和前時計、御籠時計、香盤時計などが展示されている。

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朝倉彫塑館

朝倉彫塑館

朝倉彫塑館は、明治から昭和にかけて活躍した彫刻家 / 彫塑家・朝倉文夫のアトリエ兼住居だったところで、東京美術学校(現東京藝術大学)を卒業した1907年(明治40年)、朝倉が24歳の時にこの地に住居兼アトリエを構え、以後亡くなるまでの約57年間にわたり意欲的に制作や後進の指導に打ち込んだ場所。4棟の建物が国の登録有形文化財に、中庭と屋上庭園が「旧朝倉文夫氏庭園」として国の名勝に指定されている。

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東京駅

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旧新橋停車場

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東京の食べ物

東京の郷土料理 / 東京グルメ

どじょう鍋

柳川

ちゃんこ鍋

もんじゃ焼き

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佃煮

おでん

島寿司 (べっこう寿司・べっこう)

島寿司は伊豆諸島や小笠原諸島で食べられている寿司。表面がつややかなべっこう色をしていることから、べっこう、またはべっこう寿司とも呼ばれる。甘めのしゃりに、わさびのかわりに辛子(粉辛子を練ったもの。伊豆大島では青唐辛子)を用い、真鯛、メダイなどを醤油漬けにしたものを握るのが特徴。

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海亀の刺身

海亀の煮込み

べったら漬け

アメ横焼き

油そば

もつ煮

東京の菓子

東京の郷土菓子 東京のスイーツ

人形焼

雷おこし

金つば

矢切の渡しもなか

岡埜栄泉のパンダ饅頭(上野パンダ12号)

長命寺桜もち

どら焼き(うさぎや)

どら焼き(時屋)

どら焼き(亀十)

東京のイベント

浅草三社祭

五月の第三週の週末、東京の浅草は熱気と喧騒に包まれる。1312年(正和元年)に船祭が行われて以来、700年の歴史を持つ祭り、「浅草神社例大祭」、通称「三社祭」が行われる為だ。いきでいなせな男衆、女衆が半纏鉢巻身に纏い、威勢のよい掛け声を張り上げながら神輿を担いで町内を練り歩く。

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浅草羽子板市

お店の人の口上、そしてお客さんとのやり取りを見ているだけでも楽しい気分になる浅草の羽子板市は毎年12月17日から三日間、浅草寺境内で開かれる師走の浅草の風物詩だ。大小5万本もの羽子板をはじめ、ダルマや竹細工から、お好み焼きやカラメル焼きといった食べ物まで、様々なものを売る色々な屋台が軒を連ね、多くの人で賑わう。

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浅草酉の市

福をかき込む熊手「縁起熊手」を求める沢山の人々で賑わい、活気溢れる「酉の市」は毎年11月の酉の日に開かれる、江戸の頃より続く冬の初めの風物詩。江戸時代には新吉原が近くにあったことで特に賑わいをみせたという鷲神社(おおとりじんじゃ・おとりさま)を中心に、目黒大鳥神社 (不動前駅)、新宿花園神社 (新宿三丁目駅)など都内及び関東近郊の神社で開かれ、多くの人々で賑わう。

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浅草ほおずき市

年間を通して国内外からたくさんの観光客が訪れる東京・浅草の浅草寺。その浅草寺の境内で毎年7月の9・10日の両日、「四万六千日」の功徳日に行われるのがほおずき市。境内には約120軒ものほおずきの露店がひしめき、60万人を超える人で賑わう。一足先に開催される入谷の朝顔市と並ぶ夏の東京の風物詩だ。

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入谷の朝顔市

入谷の朝顔市

天明期(1781年~1789年)を代表する文人・狂歌師、大田 南畝(おおた なんぽ)の狂歌「恐れ入りやの鬼子母神」で知られる入谷鬼子母神(法華宗本門流の寺院・真源寺)とその周辺で、毎年七夕の前後3日間(7月6日、7日、8日)に行われるのが、朝顔市。鬼子母神とその門前に120軒の朝顔業者と100軒の露店が並び、色とりどりの朝顔をやり取りする光景が繰り広げられる。

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靖国神社御霊祭り

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神田祭

神田祭

日枝神社の祭礼「山王祭(さんのうまつり)」と共に天下祭の一つとされ、富岡八幡宮の祭礼「深川祭(ふかがわまつり)」とあわせて江戸三大祭の一つに数えられるのが、5月中旬に神田明神(神田神社)で行われる「神田祭」だ。江戸時代から続く祭りで、京都の祇園祭(八坂神社)、大阪の天神祭(大阪天満宮)と並び、日本三大祭りのひとつともされている。

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文京あじさいまつり

文京あじさいまつり

徳川5代将軍綱吉やその生母桂昌院の崇敬も受けた由緒ある白山神社で行われるのが「文京あじさいまつり」。境内に植えられている紫陽花の数はおよそ3000株。それらの紫陽花が境内のそこかしこで咲き誇る様はまさに一見の価値あり。様々な種類、色の紫陽花が緑の色濃い葉っぱの中に咲き乱れ、参道や手水舎、拝殿を鮮やかに彩るのだ。

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文京つつじまつり

文京つつじまつり

文京五大花まつりの一つに数えられる文京つつじまつりは、根津神社で行われるまつり。毎年沢山の人々が美しく咲き乱れるつつじを求めて訪れる。広さ約2000坪、300年以上の歴史を持つという神社境内のつつじ苑に咲き乱れるのは約50種3000株の色とりどりのつつじ達。境内には甘酒茶屋や植木市、様々な露店等が立ち並び、訪れた人々の熱気に満ちる。

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文京菊まつり

文京菊まつり

日本に約350種あるといわれる菊の花。桜と並ぶ日本の象徴的な花であり、身近な存在であるこの花は、平安時代頃にはすでに薬草や観賞用植物として栽培されていたという。江戸時代前期頃には品種改良も盛んとなり、品評会も各地で行われた。そんな菊の花が専門家、名人、愛好家によって育てられ、一堂に会するのが文京菊まつりだ。学問の神様として知られる東京の文京区湯島にある湯島天神で開催される。

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新宿 花園神社 大酉祭

花園神社 大酉祭

東京随一の繁華街、新宿の三丁目にある花園神社で毎年11月に行われるのが酉の市(大酉祭)。花園神社に合祀されている大鳥神社のご祭神・日本武尊が東夷征伐の際に戦勝祈願をし、帰路にお礼参りをしたことにちなんで、日本武尊の命日である11月の酉の日に市が行われるようになったという。浅草の鷲神社の酉の市、府中の大國魂神社の酉の市と並んで「関東三大酉の市」にも数えられる盛大なもので、毎年60万人以上の人でにぎわう。

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深川祭

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東京都の庭園・公園・自然・観光スポット

浜離宮恩賜庭園

浜離宮恩賜庭園は東京都中央区にある庭園。銀座や新橋、汐留がすぐそばというのが信じられないほどに自然豊かで落ち着きのある日本庭園だ。

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六義園

国の特別名勝に指定されている六義園(りくぎえん)は、柳沢吉保が徳川五代将軍綱吉から下屋敷として与えられた駒込(当時は駒籠)の地に、自ら設計し、指揮をとって造園した純日本式庭園。実際には将軍側近として公務に多忙であった柳沢吉保は、自ら指揮を取るのが中々難しく、進捗状況が詳細に描かれた絵を見ながら細かい指示を伝えて指揮をとったという。

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小石川後楽園

小石川後楽園は水戸藩二代目藩主「水戸黄門」光圀が完成させた水戸藩江戸上屋敷内の庭園。日本三名園である岡山の後楽園と区別して、「小石川後楽園」と呼ばれる。「後楽園」は現在では東京ドーム周辺一帯の地名として、人々に親しまれているが、この小石川後楽園がその名の由来である。

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旧芝離宮恩賜庭園

旧芝離宮恩賜庭園

JR山手線・京浜東北線の駅であり、羽田空港へと走る東京モノレールの起点駅である「浜松町駅」から竹芝桟橋方向へ歩いてすぐの場所にある旧芝離宮恩賜庭園は、文京区にある小石川後楽園と並ぶ、今も東京に残る江戸初期に作られた大名庭園のひとつだ。江戸幕府の老中を務め、相模小田原藩の藩主などを歴任した大久保忠朝の上屋敷の庭園「楽寿園」を始まりとする回遊式の泉水庭園で、面積約43,170平方メートル。

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旧安田庭園

旧安田庭園

旧安田庭園は江戸時代、常陸笠間藩本庄氏の下屋敷があったところで、1701年(元禄4年)にこの地を拝領した本庄因幡守宗資が築造したと伝えられる大名庭園。中央に心字池と呼ばれる「心」の字をかたどった池が配され、その周りには散策路が廻らされ、点在する燈籠や橋が風情を醸し出している。

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旧古河庭園

旧古河庭園

旧古河庭園は、JR駒込駅とJR上中里駅のほぼ中間地点、西ヶ原にある庭園。武蔵野台地の斜面を巧みに利用して、洋館、洋風庭園、そして日本庭園が配されている。元は、明治の元勲であり、外務大臣などを歴任した陸奥宗光の邸宅であった場所で、宗光の二男・潤吉が足尾銅山の経営者、古河市兵衛の養子となった際に、古河家の所有となった。

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江戸東京たてもの園

桜で有名な小金井公園。東京都の西に位置する広大なこの公園の一角にあるのが江戸東京たてもの園だ。高橋是清邸や昔の本屋や銭湯、江戸時代の茅葺きの農家など、江戸から昭和初期までの建物が3つのゾーンに分けられ移築・復元されている。

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神代植物公園

神代植物公園

東京都立神代植物公園は486,536平方メートルの敷地内に約4,500種類、10万株の植物が植えられた都内最大の植物園。クヌギ、コナラ、エゴノキ、イヌシデ、アカマツなどの雑木林が武蔵野の豊かな自然の面影を感じさせる園内はブロックに別れ、バラ、桜、梅、椿、山茶花、ツツジ、ボタンなど四季折々の花々が咲き乱れる。

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等々力渓谷

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深川公園

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駒込公園

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西日暮里公園

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有栖川宮記念公園

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昭和記念公園

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野川公園

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井の頭公園

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善福寺公園

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小金井公園

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高尾山

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秋川渓谷

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払沢の滝

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桧原村

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奥多摩湖

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奥多摩・三ノ木戸山

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岩茸石山

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鷹巣山

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雲取山の夜景

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鳩ノ巣

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青梅

梅岩寺

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東京の風景

かっぱ橋道具街

かっぱ橋道具街の歴史は大正時代に遡る。大正元年、数軒の道具屋、小間物屋、古物商が現在の合羽橋通りで商売を始めた。その後同業者が次第に集まり、噂が噂を呼んで、料理人などのプロ御用達の店が連なる場所として、有名になり、現在のような一大道具街へと発展してきたのである。現在では東京のみならず、日本中からプロの料理人や店のオーナーが集まる「なんでも揃う道具街」として、その名を轟かせている。

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千鳥が淵の夜桜

いわずと知れた桜の名所、皇居千鳥ヶ淵。ソメイヨシノや山桜が今こそはといわんばかりに咲き誇る。景色は文字通り桜色。空気までその淡色に染まっていくようだ。 何艘ものボートが堀の中を行き交い、それを桜と共に見下ろす人々もまた思い思いに行き交う。

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小塚原首切り地蔵

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浅草花やしき遊園地

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東京湾

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レインボーブリッジ

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お台場

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豊洲

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東京から見る富士山

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羽田空港

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隅田川


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江戸川

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多摩川

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築地

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丸の内

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両国

両国国技館

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東京タワー

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雪の二重橋

武道館

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銀座

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御茶ノ水

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日暮里

天王寺

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上野 

不忍池

弁天堂

上野公園

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本郷

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白山・向丘

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都電

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六本木ヒルズ夜景

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東京スカイツリー

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文京シビックセンターからの夜景

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新宿

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渋谷

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東京夕景

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屋形船

東京雪景色

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