姫路城が売り出されたことがあるって本当?

時代や場所で大きく変わる「常識」 常識という言葉があります。日常的に用いられる言葉なので調べるまでもないかもしれないですが、念のために辞書を引いてみると「世の中で当然と思われていること、社会的に当たり前と考えられているこ

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生きている間に一度は見たい!美しい日本の湖の絶景

日本にある湖の数 面積日本一の琵琶湖、かつては透明度世界一を誇った摩周湖、深さ日本一の田沢湖、日本一高いところにある中禅寺湖、世界遺産の富士五湖など、日本には有名な所からあまり知られていない所まで大小さまざまな湖がありま

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春の富士山 初夏の富士山

桜と五重塔と富士山 春の富士山(4月中旬) 富士山が最も美しく見える季節はいつ? 今や世界にその名をとどろかせる富士の山。海から見ても、山から見ても、里から見ても、都市から見ても、その均整取れた優美な形は美しい。独立峰で

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世界最大級のブナの原生林!世界遺産「白神山地」に行くなら、必ず訪れたい!定番スポットから穴場まで3選!

世界遺産 白神山地の風景 東京から直線距離で約550キロメートル、「知床」「小笠原」「屋久島」と並ぶ、日本に4つしかない世界自然遺産の「白神山地」。 ブナの原生林が生い茂る白神山地は、核心地域(直接保護の対象となるエリア

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御師 旧外川家住宅

御師 富士信仰 国道137号線と139号線の交差点に立つ鳥居「金鳥居(かなどりい)」から、南西方向に約400メートル、歩いて約6分ほどの場所にあるのが、旧外川家住宅だ。通称「富士みち」とも呼ばれる国道137号線・139号

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須山浅間神社

富士山南口下宮 富士山の南東側の山麓、静岡県裾野市の須山地区に鎮座する神社が、須山浅間神社。富士山登山道の一つで、1883 年に御殿場口登山道が拓かれるまで、主要登山口の一つであった須山口登山道の起点となる場所にある神社

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冨士浅間神社

富士山須走口登山道の起点に鎮座する神社 冨士浅間神社は、通称「須走浅間神社」、「東口本宮冨士浅間神社」とも称される、富士山須走口登山道の起点に鎮座する神社。静岡県駿東郡小山町須走の東富士五湖道路須走ICから車で数分の場所

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人穴富士講遺跡

富士講修行の場 16世紀末にこの地において修行を積み、悟りを開いたとされるのが、富士講の開祖長谷川角行(藤原角行)。以来、富士講の聖地となり、信者達が富士山の登山前後に訪れる聖地となった。人穴富士講遺跡として市の指定史跡

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冨士御室浅間神社

富士山最古の神社 冨士御室浅間神社は、富士山吉田口登山道の二合目に鎮座する「山宮」と河口湖の湖畔に鎮座する「里宮」からなる神社で、富士山中最古といわれる神社。699年(文武天皇3年)、藤原義忠によって富士山二合目に祀られ

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河口浅間神社

甲斐国「名神大社」 河口湖の北側、「富士には月見草がよく似合う」の一節で知られる太宰治の小説・富嶽百景の舞台にもなった「天下茶屋」のある御坂峠方面へと続く、通称御坂みちと呼ばれる道沿いにある神社が、河口浅間神社(かわぐち

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