そのままでも甘い・鳥取県の大山ブロッコリー「きらきらみどり」がBunkamuraでスペシャルパスタに!

大山(だいせん)ブロッコリー「きらきらみどり」で、年末年始のコンサートシーズンを彩る!
東京・渋谷 Bunkamura 「ドゥ マゴ パリ」でスペシャルパスタ提供中。

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鳥取県は、首都圏における鳥取県農産物の情報発信の一環として、パリのエスプリと芸術の香り漂うカフェ「ドゥ マゴ パリ」〈Bunkamura (東京・渋谷)〉にて、大山ブロッコリー「きらきらみどり」の特別コラボレート企画を実施している。

大山ブロッコリー「きらきらみどり」

鳥取県が誇る大山ブロッコリーは、土壌・水・気候ともに栽培に最適な大山の麓で栽培されている。その中でも今回、ドゥ マゴ パリで使用される「きらきらみどり」は、有機質肥料を主体とした土づくりにより通常の約70%化学肥料を削減して栽培。苦みやえぐみが抑えられており、厳しい基準をクリアしたものだけが出荷されている。鳥取県が認定するエコファーマーだけが栽培できる特別なブランドだ。そのままで甘く、生でもおいしく安心して食べられる。

その大山ブロッコリー「きらきらみどり」をふんだんに使い、素材の魅力が光る特別メニューをカフェ「ドゥ マゴ パリ」 にて、2015年1月31日(土)までの期間限定で販売中だ。

大山ブロッコリー“きらきらみどり”と海老のパスタ 1,400円(税込)

大山ブロッコリーの茎の部分と玉ねぎ、海老、小柱をオイスターソースを加えたクリームソースで仕上げている。パスタの上には、生のブロッコリーとからすみパウダーを散らし、視覚と香りも豊かに楽しめる。

「ドゥ マゴ」

1884年、フランス・パリのサン=ジェルマン・デ・プレに誕生したカフェ「ドゥ マゴ」は、古くはヴェルレーヌ、ランボー、マラルメに始まり、ピカソ、ヘミングウェイなどさまざまな芸術家が集い、幾多の文学や芸術が育まれた老舗カフェ。現在も、パリの人びとやパリを訪れる観光客に愛され続けている「ドゥ マゴ」の海外業務提携店が、今回鳥取県がコラボレートするBunkamuraの「ドゥ マゴ パリ」。

年末年始のコンサートシーズン、音楽・舞台・美術など芸術を愛する人々が集うBunkamuraで、大山ブロッコリー「きらきらみどり」がプレート上のパスタとして緑豊かに彩りを添える。この企画限定で楽しめる、大山ブロッコリー「きらきらみどり」のスペシャルパスタ。ぜひ、この機会に試してみてはいかが。

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