大森銀山重要伝統的建造物群保存地区

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石見銀山 大森の町並み

大森銀山重要伝統的建造物群保存地区の町並み

かつて大森銀山とも呼ばれた石見銀山は、最盛期には日本最大の銀の産出量を誇ったところで、麓の町も幕府の直轄領(天領)として整備され、繁栄した。今も、歴史的な建造物がそこかしこに点在しており、鉱山町として国の重要伝統的建造物群保存地区にも指定されている。

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大森銀山重要伝統的建造物群保存地区

所在地:島根県大田市
交通:JR大田市駅より石見交通バス(世界遺産センター方面)で、大森代官所跡バス停まで所要約26分、610円。大森バス停まで所要28分、650円。

地図

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