創業1767年の今代司酒造 美しい錦鯉柄のボトルに入った新商品を発売中

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新潟駅から徒歩圏内の「沼垂 醸す地区(ぬったり かもすちく)」は、江戸時代から続く、酒や味噌、納豆、醤油などの「発酵食製造業」が多く集まる地区。その「沼垂 醸す地区」にある創業1767年の今代司酒造は、錦鯉の柄をボトルにデザインした新しい日本酒の銘柄『錦鯉 NISHIKIGOI』を「鯉の日」である2015年5月1日から発売している。

白地に鮮やかな赤の柄が描かれたボトルは、全体で鯉をイメージ。錦鯉の形にくり抜かれた窓のついたボックスに入れることにより、よりはっきりとした鯉の形が浮かび上がり、観賞用のインテリアとしての利用も出来る。特別な人への贈答用にも最適だ。詳しくはホームページへ。

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