CITIZEN“LIGHT is TIME”ミラノサローネ2014 凱旋展 11月28日(金)まで開催中

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スパイラルガーデンにて、CITIZEN“LIGHT is TIME”ミラノサローネ凱旋展が2014年11月28日(金)23時まで開催中。

2014年4月のミラノサローネで披露した、田根 剛氏(DGT / 建築家)と遠藤 豊氏(LUFTZUG / テクニカルディレクター)によるインスタレーション“LIGHT is TIME”を再構成した凱旋展。

当インスタレーションは部品から完成時計まで全てを製造可能なマニュファクチュールであるシチズンの原点「地板(ぢいた)」を使って圧倒的な光の空間を作り出す。光で発電するエコ・ドライブ ウオッチを通して、「光を時に変える」という挑戦を続けてきたシチズンによる「光と時」の空間を楽しめる。

また本凱旋展ではシチズンの時計作りへのこだわりを「時間のはじまり」から「シチズンの起源」、そして「最新の腕時計」までを通して「見て」「体験出来る」展示を行っている。「どんな時であろうと、『今』をスタートだと考えて行動する限り、私たちは絶えずなにかをより良くしていけるのだ」というシチズンの信念「BETTER STARTS NOW」のもと、時計の未来を切りひらいてきたシチズンの魅力と可能性を垣間みることができる。

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