鹿児島神宮

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大隅国一宮

鹿児島県霧島市にある鹿児島神宮は、大隅国の一宮として古くより崇敬を受けてきた神社。創建は神武天皇年間(紀元前660年-紀元前585年)と伝えられ、927年(延長5年)に編纂された「延喜式神名帳」にも「大隅国桑原郡 鹿児嶋神社」と記載のある由緒ある神社だ。主祭神は天津日高彦穂々出見尊(山幸彦)とその后神である豊玉比売命。旧暦2月の初午の日に近い日曜日に行われる初午祭 (はつうまさい)が全国的に有名。

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