岩津ねぎらーめん

岩津ねぎらーめん

群馬の下仁田ネギ、博多万能ねぎとともに日本三大葱の一つと言われる朝来市の岩津ネギは白ねぎ(関東の根深ねぎ)と青ねぎ(関西の葉ねぎ)の中間種で、白い部分も青い部分も全部食べられるねぎ。

香りや甘みが強く、柔らかいのが特徴で、鍋物に最適のネギだ。

そんな岩津ねぎをたっぷりとトッピングした岩津ねぎらーめんは、ねぎの香りとラーメンのスープが絶妙にマッチしたラーメン。道の駅「フレッシュあさご」ほかで食べられる。ふりかけやドレッシング、ラー油、お菓子など岩津ねぎを使ったお土産品も目白押しだ。

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