はりまや橋

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はりまや橋(播磨屋橋・はりまやばし)は、江戸時代の豪商・播磨屋宗徳と櫃屋道清が、堀川を隔ててあった両家を往来するために架けた橋。よさこい節で歌われていることでも知られる。1998年に歩道用の太鼓橋が再現され、周辺一帯が「播磨屋橋公園(はりまや橋公園)」として整備されている。

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